ロサンゼルス チーム
ミーコ(鈴木美恵子)
https://twitter.com/FetishStagePlus

2000年からTeam Mikeyに所属し、ウェブ担当をしていたところ、アメリカンエクスプレスのクレジットカードで支払いをしまくったことで大ピンチになり(ブランド物を海外で買いまくったことによる)、スタッフにもかかわらずボンデージモデルを務め、自身の作品をVHSで売りまくり、見事200万円の借金返済を2ヵ月ほどで完済させた伝説を持つ、現在ではFetish Stageを統括するTeam Mikeyの代表であり、スタッフ全員からのビッグボス兼、Fetish Stage Plusの運営担当。前職は某航空会社の客室乗務員。Mikeyとは20歳の時に短大の学園祭で知り合ってからの長い付き合い。好きなボンデージギアはフェイス・クラッチ・マスクとオーラルマスク、アームバインダー。嫌いなボンデージギアは鼻フック。特技は水泳で鍛えた身体の柔らかさ。2018年に豪州ロケの際、交通事故に遭い4ヵ月以上もの昏睡状態で死線を彷徨った経験を持つも甦ったゾンビウーマン。ちなみに未婚。最近は「面倒だから」との理由で本名での活動も。
MAYUMI(真弓)
https://twitter.com/FetishStage

2002年からTeam Mikeyに所属。ミーコとは同じ短大の1年後輩。ミーコの計らいでMikeyと一時期交際していた時があったが(1990年代)「いつかボンデージサイトを作るので映像のストックが欲しい」との構想からプライベートでMikeyの撮影モデルを何度も務めた過去があり。現在はファンティアで展開しているFetish Stageファンクラブの運営担当。好きなボンデージギアはアイマスク、オーラルマスク、ハーネスボールギャグ、鼻フック。嫌いなボンデージギアはフェイス・クラッチ・マスク、アームバインダー。性感帯は大きな胸。豪州で出会った番組ディレクターと結婚し、今では小学生の娘さんを持つママ。ちなみにMAYUMIというのは名字だという事実を知る人は少ない。
ジョン(John)
https://twitter.com/FetishStage

2016年からTeam Mikeyに所属したアメリカ人。2015年のサンクスギビングデイのパーティーで知り合い、漢字も得意で日本語もペラペラだったことからミーコが今では社長を務めるロケーションサービス会社にヘッドハント。お金儲けではなく趣味兼、世界中に多く存在しているファンのために運営しているFetish Stageの存在を社内で知り感銘を受け、自らミーコやMAYUMIのアシスタントを名乗り出て今に至る。Mikeyが得意とする「実況をしながら行なう"くすぐり責め"」を大好物としている変態。
コスギ

2016年からTeam Mikeyに所属……はしていないが、ウェブ作業の大半をジョンと共に行なって陰で支えているホビット庄に居そうなオッサン。BDSMなどボンデージ関連には一切興味がなく、趣味は釣り、性的嗜好は生活感漂うくたびれた雰囲気を出している熟女という変態。
東京チーム & 撮影モデル及びサポーターズ
Mikey(マイキー)
https://twitter.com/Fetish_Stage

1995年にロサンゼルスでボンデージビデオの現場を手伝ってから、洋風のBDSMスタイルを日本へ本格的に持ち込もうと、友人Yと共にサークルTeam Mikeyを立ち上げ、1998年に皮革拘束を今度は日本から世界へ発信してやろうとウェブサイトFetish Stageをローンチさせる。2000年からミーコの加入によりキチンとした形のホームページなスタイルとなり、2008年までTeam Mikeyの代表を務めるも退社し、代表の座と権限を全てミーコへ明け渡す。その後フリーランスとしてテレビ、映画、ゲーム、芸能、出版業界を中心に活動を始め、現在の役割担当はミーコからの指令で行なっているボンデージ撮影会の現場責任者。好きなボンデージギアはアームバインダー、鼻フック。嫌いなボンデージギアは太い鼻フック(鼻孔が見える範囲狭まるから)。いつもミーコと口喧嘩して意見の衝突があるのは、長い付き合いでお互い信頼関係が築けているからこその夫婦喧嘩みたいなもの。良く「ミッキーさん」と呼び名を間違えられるが「マイキー」である。Cは入ってない。
Shu(シュウ)
https://twitter.com/fetish_shu

2020年からTeam Mikeyに所属し、Mikey直系の弟子となった大学院生。担当は皮革拘束。数年前にFetish Stageの画像を見つけ性天の癖靂(?)のような衝撃を受ける。共通の知り合いを通じてMikeyと知り合い、弟子入りすることになる。猿轡や口枷などの顔面拘束に強いこだわりがあり、猿轡をつけると全ての女性は美しくなると信じている変態。
コアラ
https://twitter.com/KoaraStage

Fetish StageファンからTeam Mikeyスタッフとなり、数々の現場を担っていた過去もあるMikeyとは15年来の友人関係。オリジナルのボンデージ動画撮影現場を2人で何度も経験してきた長いキャリアを持つ一方、第7回クンニ選手権優勝者という筋金入りの変態で、現在もクンニ修行を欠かさないプロフェッショナル・クンニプレイヤー。
mei(メイ)
https://twitter.com/mei_peacock

2020年からTeam Mikeyが開催するボンデージ撮影会のモデルとなり、オリジナル動画のモデルも務めるラバリスト。母親の在宅介護に感銘受けたミーコが直接声をかけてスカウトしてきた、SだったりMだったりできる器用で多機能なスイッチャー。meiプロデュースの動画作品制作など企画から参加中。20歳の時に『EVEスナイパー』誌の"素人コーナー"に出演掲載されたことを切っ掛けにフェティッシュ・マインドが加速し、様々なアンダーグラウンド系イベントへ出向くようになる。最近では『Department"H"』にて水槽ガールを勤めた経験も。好きなボンデージギアはフェイス・クラッチ・マスクとマウススプレッダー(デンタルギャグ)、鼻フック、フェイスハガー(オウサム氏手作りの顔責め具)。苦手とするのはくすぐり責め。特に弱いのは腋の下と胸下の肋骨箇所。ちなみに乳輪が大きいらしい(本人談)。
早川麻美(ハヤカワアサミ)
https://twitter.com/Asami_Hayakawa

5年間休眠していたボンデージ撮影会を2020年から復活させた際の復帰第一弾モデルにミーコがスカウトしてきたDID&緊縛&猿轡モデル。約20年前から緊縛やSM世界を味わうようになり、今でも継続して緊縛の受け手を務めている筋金入りM女志向プレイヤー。今まで撮影モデルとして数多くのキャリアを積み親しんできたものの、プレイに目覚めたのはここ数ヶ月の初心者という信じられない事実も発覚。十分にM寄りの志向であり嗜好ではあるが……プレイではまだ模索中というぼんやり感もあり。お笑い大好きオジサンのMikeyによる鼻フック&開口具調教(!?)を多くの観客がいる前の撮影会にて、究極の辱めとして受けたことにより今では完全に吹っ切れた変態であり、好奇心が気持ちよりも先に実行へ進んでしまうチャレンジャー。座右の銘は「人生はスリル」であるが、悩みの種は口枷から一切出て来ない涎(口の中渇きすぎ!?)。
雛奈子(ひなこ)
https://twitter.com/mistresshinako

物心ついた頃から訳あって様々な風俗経験をしてきたミストレス。自分自身も幼少期からマニアックな性的嗜好があることに気が付いていたが、所謂(いわゆる)フェティシズムを追及していくうちに、その奥深さと限りない可能性に魅力を感じ、フェチの世界を追及していく事を自分の生業(なりわい)にしようと決めたチャレンジャー。それ以来、たくさんのSMプレイ&フェチプレイを通じて、同じような性癖を持つ人達に快楽を与えられる喜びを感じてて今に至る。プロのSM女王様の経験を通し、既存の所謂「女王様と奴隷」という枠に収まらないもっと自由で新しいSMに魅力を感じるようになったニュージェネレーション系ミストレスの立ち位置として国内外にファンは多く、ここ数年は日本だけに留まらず、世界中からプレイを求めて東京へ現れる男女がいるほどに。2019年より自身の動画サイトをオープンし( hinako-b-clinic.com )、海外メーカーとも何度もコラボレーションを敢行。SもMもやるスイッチャーなので、今後はM側の魅力も動画で発信していきたいと思い、Fetish Stageとの協業を自ら提案し、Team Mikeyという変態サークルへ飛び込み参戦! 彼女のベースは拘束監禁フェチであり、緊縛やラバー、レザーなどの拘束が大好物。さらに全身を包まれるのが大好きでツルツルした素材、全頭マスクも大好きという究極のオールラウンダーな最上級の変態♪ だが最大の弱点は拘束からのくすぐり責めというミストレスらしからぬ可愛らしさも兼ね備えたM気質強い変態♪
冬将軍(フユショウグン)
https://twitter.com/takehiro1970041

VHS販売時代からの筋金入りなFetish Stageファン。12年前のレザーボンデージオフ会の頃からイベントへの参加も多く、ボンデージ撮影会でも常連という競泳水着好きの変態。REALISEやLEOHEXなどの競泳水着を撮影会や動画撮影用でご提供してくださっている陰の功労者であり馬好き。
Freddy(フレディ)
https://twitter.com/fetish?freddy

スウェーデン人で英語と日本語(当然スウェーデン語も)が堪能なビギナーカメラマンとして新規加入。33歳という若さとフェティシズム(多分M男くん)溢れる熱量のある撮影をしてくれることでMikeyが直々にスカウト。今後数多くの現場を経験させ写真のスキルアップをさせるべく、スタッフみんなで育てていきます。ちなみにフレディのお気に入りは早川麻美姉さんらしいので、そのうちブーツで踏みつけてもらった方が良さそうな気が♪
栗ちゃん
https://twitter.com/kuriri_kurichan

実は……素顔はファンも多い有名なモデルさんなので顔バレ身バレが絶対できないことから(でもエッチ系は好き)基本全頭マスク中心でのエッチ路線なボンデージモデルとして参加。ガチで超有名高の水泳部エリートだったことから抜群に競泳水着が似合うプロポーション。そんなことから自分自身でもREALISEなど競泳水着を沢山所有しているという変態さ爆発状態に加え、ボンデージの世界に憧れと興味を以前から抱いていたこともあり、まだ何も自分の嗜好性が定まらない真っ白いキャンパスのまま作品撮りに挑んでいきます。

kenkun(けんくん)
https://twitter.com/_kunkenkun_

"アブノーマルがノーマル"な永遠の27歳。緊縛とSMが好きで、テカテカぴちぴち系な衣装で緊縛するのが好き。世の中の女性はボンデージを着れば全て美しくなると思ってます。SMは性的より遊びの延長線上だと思っているのでプレイ中責めながら楽しくてよく高笑いします。10年以上前にFetish Stageのサイトを見て性癖に刺さりそれ以来ずっと虜に。最近は緊縛以外に革拘束にも手を出し始めてスタッフとして色々経験を積み、スキルアップしていきたいです。嗜好は、ボンデージ衣装各種、開口具、ボールギャグ、全頭マスク、あと人妻。属性はノーマル。強いて言えばS(親切のS)。
お茶の水うらん
https://twitter.com/fuwa_meroxx

2020年も終わりが近づいた12月、10数年ぶりに行なったMikey直々のスカウトによって現役人気キャバクラ嬢でありながら、グラビアをやったり撮影会をやったり、はたまた配信ライバーでもある、笑顔が素敵な破壊力抜群のH-CUPバストを誇るお茶の水うらんさんが撮影モデルとして加入。筋金入りな度胸と根性、そして好奇心旺盛な23歳。M属性ではあるが手垢のついていない完全初心者でもあるので、Fetish Stageのモデルとして今後様々な変態経験を積んでいくことになるでしょう。緊縛&ボンデージワークではほぼ専門専属スタイルでこちらではうらんさんを次の世代のスターにさせるべく扱っていきます。さらに現役キャバ嬢の利点を生かし「直接お店に行けば会えるボンデージモデル」としても個性を発揮して頂きつつ作品展開。ボンデージ撮影会や緊縛ショー、ボンデージショーなども将来的に検討中。
蜂(ハチ)
https://twitter.com/BondageBeE

10年以上前からTeam Mikeyへオリジナルデザインの皮革拘束具をハンドメイドで作って提供してくれている蜂工房の中国人のオーナー。初期のボンデージ撮影会では自ら参加していたが、本業の服飾関係の仕事が多忙になり、現在は皮革拘束具の提供に留まっている。Yahoo!オークションにて時折自作の拘束具を販売しているので興味ある方は要チェック!