Bondage Models     Information
069
りんどう
(りんどう)
OL
当時は志摩紫光さんのプレイパートナーでありつつ、その前までは結構自由にSMプレイをネットで知り合った男性としていたというりんどうさん。
MikeyとはスナイパーSNSで知り合い、第2回レザーボンデージオフ会のデモンストレーションモデルのオファーをしたところ「実は志摩さんが今のパートナーなので新宿で志摩さんと会ってもらいたい」と。Mikeyとしても志摩さんのようなSM界の大御所と会えるのならばこちらこそ是非ということで、オフ会に貸してもらう挨拶をするべく3人で新宿のお茶をすることに。
志摩さんは頭の回転が速く、Mikeyとの会話がポンポンとテンポ早く展開したそうで、レザーボンデージに対してとても理解ある方だったという。挨拶も終わり、りんどうさんを貸してもらえることになるのだが、オフ会当日、真性マゾなりんどうさんはアームバインダーをするだけで自分の世界へ入り込み、Mikeyやスタッフたちを驚かせたそうな。
当時の話をMikeyから伺った。「りんどうさんはエロすぎましたねぇ。僕のファンの方から開口系猿轡のリクエストがあったので事前に彼女にこういう強制開口させちゃう猿轡を付けちゃうけども顎が凄く疲れるのでギブアップしてくれたらスグに外すからね。あくまでもデモンストレーションプレイなんで……と言ったにもかかわらず、りんどうさんは僕とプレイをしている感覚になったようで、硬骨な表情で多くのお客さんたちを魅了する。閉じれない口内からは涎もダラダラになり、かなりの長時間猿轡していたけどもおそらく我慢していたんだろうね」と。
「それがマゾという高い意識だと思う。普通だったらギブアップして当たり前な連続猿轡プレイなのにケロっとした顔してたっけなぁ(笑)。りんどうさんからは、こんな特殊でハード系猿轡付けたことないのでMとしての本能が好奇心と共に働いたんだと思います。私は顔出し構わなかったのでアイマスクの装着は少なかったですが、目を開けると私の目の前にカメラを構えている方々が沢山いて、閉じれない口内を一生懸命撮影されてしまうのが凄く恥ずかしかったです。レザーの衣装や拘束具だけでオブジェにされてしまう貴重な体験できたことに感謝してます。と、りんどうさんは大満足してくれました」