Bondage Models     Information
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聖青空
(せいんとせいら)
パフォーマー
青空さんは以前、自分のウェブサイトを運営しており、フェティッシュ・ステージのファンの方より「この女性に興味があるので撮影モデルとしてどうでしょうか?」とミーコがリクエストを受け、ウェブサイトからコンタクトを取りモデルへとお願いした女性。
本格的なボンデージは初めてでしたが、縛られたりの拘束経験はあり、身体の柔らかさからアームバインダーを中心にMikeyが撮影プレイを担当。たまたま入った池袋のラブホテルにX字で張り付けられる壁があったことで、Mikeyは初めて経験するX字磔くすぐり責めを敢行。
青空さんはくすぐりがとても苦手で悶絶するも、クラシカルなアメリカン・ボンデージは大好きなので「長時間じゃなくて少しづつならくすぐりOK」と。普段から口内は乾燥しているようで、唾液はあまり出づらい非分泌系の口であったことにより、涎ダラダラなプレイはできなかったが、青空さんも「ガムテープとか布とか当たり前過ぎる猿轡じゃ楽しめないので色んなのを使って欲しい」というリクエストに応え、Mikeyは持参した猿轡を7割ほど使用したそうな。
Mikeyに青空さんについて伺ってみた、「青空さんって実はロシア人とのハーフだったかクォーターだったかで、瞳はブルーで吸い込まれるような美しさだったイメージがあったね。しかも丸々とした風船のようなオッパイが強烈すぎて、揉みしだく前までは偽物かと疑っていたっけ(笑)。
が、正真正銘の本物のオッパイで、決して垂れず美しい形をキープしていたのは優秀。何かオッパイのケアしているのか聞いたら、何もしてないけど良く食べているだけよ、と。彼女本人も普通の女子が食べる量の3倍ほどはいけると言ってたけど、あのビッグなオッパイを揉んだらそれも納得。
今は何しているか分からないけど、フェティッシュモデルをやっていた噂を数年前に風の便りで聞いたぐらい。ウェブサイトもなくなったし、今はどうしているんだろう。元気でいると思うけどね。凄いバイタリティー溢れる女性だったのでね~」