Bondage Models     Information
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相沢裕美子
(あいざわゆみこ)
法律事務所勤務
「デートクラブで働いている者なんですが、Mikeyさんとのプレイで撮影モデルを希望したいと思います」なんだかMikeyが逆指名されたかのような展開ではあるが、20代前半の若さ溢れる女性から届いたメールから変態な匂いを嗅ぎ取ったミーコは、相沢さんとその後もやりとりしてMikeyへ繋ぐ。
お互い電話番号交換をした後は表参道で待ち合わせをして二人でまずは食事。法律事務所のスタッフとして勤める一方、デートクラブでバイトをしているという相沢さん。しかし、デートクラブではSMプレイ的なことに興味ある男性とは遭遇できなかったので、皮革拘束や特殊な猿轡類にも興味を抱いていた相沢さんは撮影モデルに応募してきたのである。
「Mikeyさんがやりたいプレイでいいですよ。それと使ってみたい衣装や拘束具、そして猿轡とか全部受け入れるつもりです。それだけ私はMなので物凄く撮影が楽しみなんです」表参道の食事から10日後に巣鴨のラブホテルで夜から朝までプレイ。大量に持参した拘束具や猿轡類を全部使っていたら朝になってしまっただけ(笑)。
撮影終えて早朝の帰り支度中の相沢さんいわく「こんな幸せなプレイは初めて。本当にいっぱい様々なアイテムを約束通り使って頂けると思いませんでした。縄で縛られた経験は少しあったけど、このようなアイテムで拘束されるのって気持ちいいです。それと猿轡も窮屈感を得られる他に口が閉じれないピンチに追い込まれてドキドキしました。Mikeyさんは開口させる猿轡いっぱい使ってきたのにフェラしてこないからどうしたのかなぁって思ったんですが……口の中に入れても良かったんですよ」
「えぇぇぇぇ!?早く言ってほしかったぁぁぁ」極上の女性だったのにMikey一生の深く(笑)。