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063
宇佐美カオリ
(うさみかおり)
主婦
「黒い口開きマスクでMikeyさんから言葉責めされながらフェラされたいのですが……」とミーコのところへ一通のメールが届く。あまりにも単刀直入で大胆な願望をメールにしてくる宇佐美さんに興味を抱いたミーコは連絡を取る。「今丁度Mikeyは海外出張へ行ってしまったばかりで2カ月ほど戻ってきませんが待てますか?待って頂けるのでしたら私のほうから宇佐美様のメールの内容を帰国後に伝えて検討するよう進めますが?」宇佐美さんは色々と考えたんでしょう。一週間ぐらいしてからミーコへ返信をしてきます。「2カ月待つことに対しとても我慢できるかわかりませんが、ミーコ様から検討するようにMikey様を口説いてもらえるようですので、朗報を期待して待たせて頂きます」丁度2ヶ月後、Mikeyはロサンゼルスから帰国。
事前に宇佐美さんからミーコの元へ送られてきていた写真を見ながらMikeyとミーコは話し合う。「宇佐美さんは見たところ年上の女性っぽいので、言葉責めをしながらっていうのが果たしてどこまで可能か現場に行ってみないと保証できない。年上の女性に対しての言葉責め経験は2人ほどしかいないのでできるかどうかちょっとだけ不安」珍しくMikeyは及び腰。「取り敢えず、宇佐美さんと直接電話で話してみるわ」Mikeyはメールではなく直電で会話してから決めたいとの結論になった。
話してみたらMikeyの2つ上のバリバリ熟女だったが、オーラルマスク、首輪、鼻フックの3点セットを望んでおり、1度だけでいいので強制フェラで口内に発射されたいと電話口でも恥ずかしがりながら宇佐美さんは語ったことで、その勇気に根負けしたMikeyは当時本当に多忙過ぎてプライベート時間が失われていた中、1時間だけの限定プレイを大塚駅前のラブホテルにて行うことになったと。その模様を映像で全部収録し、後日、宇佐美さんへミーコが送付したところ引っ越されてDVDが戻ってきてしまっていた。宇佐美さんが映像を欲しいと言っていたのになぜ?と疑問ばかりがミーコの頭をよぎったが、当時宇佐美さん所有のガラケーで「記念に私のケータイでも撮影してください」とMikeyがプレイ中の写真撮影を頼まれて撮っていた……のを彼女の旦那さんがケータイいじって発見してしまったのだ。
それが問題となり急遽離婚からの引っ越しで、ミーコのところへ宇佐美さんから連絡があったのは3ヶ月後だったとのこと。ケータイに変態写真を保存しておくリスクが高いことを立証してもらう形となった。