Bondage Models     Information
052
YUNA
(ゆうな)
看護士
「現役で看護婦をしているのですが、ホームページを見て興味抱きまして連絡しました。実は私は太っていますので果たしてそれでも大丈夫でしょうか?」と応募してきたYUNAさん。待ち合わせ場所の池袋西口の丸井前に現れたYUNAさんは可愛い顔をしたポッチャリさんで「撮影の時は顔を隠さなくてもいいですよ。アイマスクをされるよりか状況を目で追いたいので」と。事前に携帯電話で打ち合わせした際に「ナース服を持っていきますので、それを着たままプレイして欲しいんです」とのリクエスト。というわけでナース服を着用したままプレイに入るMikey。
ポッチャリさんなのでYUNAさん本人はアームバインダーを付けて拘束されたいという希望が強いものの、中々背面へ逆三角形で後ろ手に絞れない。仕方がないので首下でベルトを交差させず、肩のところへ引っかけて無理矢理使うことに。YUNAさんの希望するのは開口系猿轡が中心だったが最初は8バックルボールギャグを目の当りにしたら「これ着けてみたい」というので、リングギャグを一発目に使う予定を変更。次にリングギャグを付けてのプレイに入るのだが、抜き打ちで事前に知らせず鼻フックを使う。YUNAさんはまさか鼻フックされるとは思わず、ビデオカメラのほうに恥ずかしがって中々顔を向けてこない。リアルな表現である。
その後も本当はオッパイ露出は予定になかったんだけど、こんな巨乳を前にしてナース服にしまいっぱなしはむしろ毒だと思い、YUNAさんが嫌がる中、その生乳を露出させて責めまくる。色々なバリエーションでプレイしまくり途中でインターバルをしようかと休憩を挟み、YUNAさんと世間話をする。YUNAさんにはカレシがいるのだがコスプレ好きのオタクなだけで、SMとかボンデージとか拘束したりすることに関心がなかったからフェティッシュ・ステージを見つけて連絡したというわけ。で、実はYUNAさんはド淫乱らしく、ベッドで二人して休憩し喋っている最中、突如Mikeyを押し倒してマウントを取りキスをしてくる。
その後、騎乗位でセックスをしようとするYUNAさんだったが、ボンデージプレイ時はセックスしないとのMikeyのポリシーがあり未遂に終わる。が、YUNAさんは即座にMikeyのペニスを咥え始めフェラチオ奉仕。看護婦だけあって奉仕の精神が強いそうでフェラは大の得意だと。69の格好で彼女がフェラしている間にMikeyはオッパイをまさぐったり、既に濡れていた局部からクリトリスをイタズラしたりする。そこでMikeyに異変が発生。なんと5分もせずにYUNAさんの口内へ発射してしまうのだった。
Mikeyは遅漏なのでフェラさせても相当時間かけないと発射はしない。だが、YUNAさんのフェラチオテクニックは凄まじい上手さであっという間に昇天。そしてMikeyの精液をゴックンしてしまうYUNAさん。精液飲むのが好きらしい(笑)。その後の撮影プレイ時でもフェイス・クラッチ・マスクから強制フェラで口内発射した際も再び精液を吐き出さず飲み干していたし、素晴らしい淫乱ナースでした。