Bondage Models     Information
051
池口カスミ
(いけぐちかすみ)
キャバクラ嬢
Mikeyが以前からお世話になっている番組のプロデューサーに連れて行ってもらった新宿のボディコン系女子が多いキャバクラで知り合ったカスミさん。3回しかお店で会ったことがなかったのだが「昔付き合っていたカレシにギャグボールっていうの?あんな変態なSM道具付けられて後ろ手に縛られてエッチしたことがあって云々……」とエロ話を聞きだしたMikeyがすかさず「ギャグボールじゃなくてボールギャグっていうのが正式名称なんだってば」と正しい名称で言い直したらなぜか変態トークが迸る口論みたいになり、Mikeyは「じゃあ、今からコイントスするので表が出たら僕と30分だけ本物のボールギャグを装着させたプレイをカスミちゃんとさせてもらう。別にセックス的なことはせずにね。裏が出たら叙々苑を好きなだけご馳走してあげるけどどうする?ただし上限3万円」っていう選択肢をカスミさんに迫ると「よし!乗った!勝負だ!」って勢いが付いてしまいコイントス勝負に。
結果、Mikeyの勝ち。カスミさんは「インチキしてないでしょうね?」と疑ってくるも他のお店の女子もしっかり見届けてくれていたので八百長なんか一切せず。そして3日後。出勤前のカスミさんと歌舞伎町のラブホテルへ一緒に行き、この生意気な娘っ子を30分だけ調教してやるぜぇ~とMikeyは意気込んでいた。「本当にセックスとかフェラのような性行為は無理だから約束通り絶対止めてよね!それと本当に30分だけのプレイなのでそれで終了だからね!」カスミさんは念を押すようにMikeyへ伝える。カスミさんの目の前にバッグから出したのがアメリカ製のハーネスボールギャグ、アイマスク、アームバインダーで、それを見るなり「ほんと変態だよねぇ。こんなもん持っているとか信じられないし、しかも撮影した映像を自分のサイトで物販するとかアブノーマルすぎるってば!」と少々口答えが多いカスミさんにMikeyはまずお店での衣装を着るように命じる。
今日出勤する際に着るヒョウ柄のボディコンとハイヒールをカスミさんは黙って着用。次に立たせてアイマスクを着けた後は後ろ手に腕を回させアームバインダーで両腕を拘束。生意気言ってたのでグイグイときつくベルトを締め上げてやる。そしてメインエベントのハーネスボールギャグだ。絶対自力で外れないようにしようと決めていたMikeyは、カスミさんの顔に装着させるとアームバインダー同様に最大限までベルトで締め上げ、決して緩まないようお仕置きモードへ入る。ソファに座らせるとプレイ開始。時間が全然ないことも考慮し、Mikeyは能動的に言葉責めをしつつ、胸を揉むのはNGになってないよなと自らに言い聞かせ、ボディコンの上から大きな胸を揉みまくる行為へ。しかし、カスミさんは反応しない。息遣いが荒くなってきているのは伝わっているのだが、喘ぎ声を出したりするのを我慢しているように感じた。ボディコンから胸を揉みまくりつつ、生乳を飛び出させたら何か反応するだろうと思い(生乳出しもNGと言われてなかったから)実行するも中々反応しない。
間もなく終了の30分が迫りつつある中、悔しくなってきたので鼻フックを突如バッグから引っ張り出し(鼻フックもNGと言われてなかったから)縦方向へグイっと思いっきり引っ張り上げて辱めを受けさせる……も、中々反応せず。相当声を出さないよう我慢しているのが伝わってきたMikeyだったがそこでタイムアップの30分が訪れた。「まずはカスミちゃんは何も言わなくていいよ。良~く耐えて頑張ったから出勤までまだ時間あるよね。叙々苑奢るよ!」とMikeyの優しさが言葉を発しないけどもニヤニヤして喜んでいる彼女を包み込む。で、叙々苑で焼肉を2人で食べながら遂に重たい口をカスミさんは開き始める。「ズルイ、ズルイ、ズルイ。なんで胸揉んでくるのよぉー。あとビデオに撮られているのに胸を露出させたりとか、特に鼻フックなんて聞いてないし~」「え?だってさ、セックスやフェラのような性行為はNGって言ってたから、それ以外はNGと言われてなかったのでオッパイを揉ませて頂きました&大きな生乳も揉ませて頂きました&喘ぎ声を我慢しているので鼻フックしてお仕置きもさせて頂きました」
「うーん、ズルイけど私がコイントスで負けたから仕方がないかぁ。こうやって叙々苑まで予定外にご馳走してもらっているので全部許します!」「さすがはお店のNo.2だね。覚悟決めていただけあってカッコイイ。それにしても一切喘ぎ声を出さないようにしていたけど、あれってなんで?」「だってさ、ビデオカメラで撮られているわけでしょ。そんな恥ずかしい声なんて聞かせるわけにいかないと思い、ずーっと我慢してたの。胸を揉まれていた時に時折声が出そうになって危なかったけど、鼻息が荒くなった程度でこれでもかなり我慢したんだからね。胸を揉まれるなんて状況も後ろ手に拘束されちゃってて抵抗できないからもしかしたらって一瞬考えたりはしたけど……。自分の中では想像していなかったプレイだったのは事実」「カスミちゃんがマゾじゃないってことだけは理解できたわ。でもね、ハーネスボールギャグ付けた顔は凄く似合っていた。おそらく顔のパーツが丁度良い感じでフィットしたんだと思うし、絶対外れないようベルトをきつく締め上げていたからね」
「それそれ。ボールギャグの顔全体に絡まるベルトが顔を圧迫するような感じで締め上げられていたんで、確かに自力では吐き出せなかったなぁ。なんとか吐き出してやろうと思ってたんだけど、あれだけベルトが顔に張り付いていたら無理だって途中で観念したよ」「それにしてしゃぶり付きたくなるようなオッパイと乳輪&乳首だったのも事実」「止めてよ!変態!」Mikeyが叙々苑で録音した音声はここで終了。まさに今回のプレイはMikeyとカスミさんのプライドを賭けたゲームみたいで、このようなビハインドを知ってカスミさんの映像を見返したくなりました(笑)。