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YAYOI
(やよい)
元グラビアタレント
イエロー●ャブという芸能事務所にわずか半年間だけ所属していたYAYOIさん。雑誌グラビアやバラエティー番組の添え物水着ギャル扱いの仕事をこなし、これから売り出そうとしてたところ、芸能界では良くあるパターンなんですが担当マネージャーと交際し、駆け落ち的に事務所を退社。1年間の同棲生活の後に結局別れてしまい、勿体ない人生になってしまった元巨乳グラビアアイドル。
芸能関係とのパイプラインが太いMikeyの元へそんな芸能界で働いている友人から「ドMな後輩の子がいるんだけど、一度会ってみない?」と飲みの席で突如紹介される。素顔は目力の強い明るい笑顔の子で、芸能人で言うと、モノマネ芸人・原口●きまさ氏の嫁さんに似ており、YAYOIさん本人も友人知人らから「姉妹みたいにソックリだよね」と同じことを言われるそうな。で、マゾ気質になった理由をMikeyが伺ったところ、担当マネージャーが若干Sっぽさがあったらしく、1年間の同棲生活で5回ほどソフトなSMプレイをした経験があると。綿ロープでぐるぐる巻きに縛られたり、タオルで猿轡されたりなどが主流で、YAYOIさんは本格的に拘束されつつ徹底的に言葉責めされるプレイを望んでいた。
実はYAYOIさんを紹介してくれた友人は、短大時代からの先輩後輩の親友同士だったそうで、Fetish Stageのホームページをエロ全開な後輩へ教えたら、特殊な猿轡の数々に魅了され、YAYOIさんからMikeyを紹介して欲しいとお願いされた流れ。Mikeyへ希望したのが、言葉責めと特殊な猿轡プレイだった。皮革拘束具で自由を奪われる経験も含め、全てが初めてづくしのプライベートな形でプレイを行なうことで了承。彼女の性感帯は大きな胸で、特に乳輪から軽くソフトタッチで責められると絶叫してしまうぐらい興奮してしまうと言う。開口式の猿轡で強制フェラチオは「自分自身が恥ずかしいぐらい被虐的な状況に陥るので挑戦してみたい」とのことであった。
そしてMikeyは個人的な記録用素材との理由でYAYOIさんとプライベートなプレイを2台のビデオカメラで撮影。あくまでもプライベートな映像素材であることから公開する予定なかったのですが、同棲解消したことで生活に困っていたYAYOIさん本人へ売り上げを半分渡すことで動画クリップの販売をする稀な展開に。変態なYAYOIさんは大きな胸を焦らされながら言葉巧みに触られていくと声を荒げまくり、本当に感じているのが伝わってくる。Mikeyの言葉責めと焦らされながら触られていく身体は正直だったみたいで、局部は濡れまくっていたという。
3時間のプレイが終わった後にMikeyがYAYOIさんとファミレスへ行って談笑した際に感想を伺うと「最初に付けられた猿轡(オーラルマスク)の時点で早く口の中へ入れて欲しいと胸がドキドキしていたんです。抵抗できない状況下で絶望的なことからMikeyさんの大事なものを咥えさせられる自分自身の哀れさを感じつつも、言葉責めで焦らされまくられていた際、その言葉責めと胸を触られるだけで実はイッテしまったんです。ホテルが3時間休憩じゃなかったらもっと長い時間プレイしたかったですね」と、エロすぎる意見をもらったそうな。