Bondage Models     Information
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MAI
(まい)
グラビアアイドル
SPA!などでビキニ姿の水着グラビアを披露していたMAI。Mikeyとは映画の仕事で知り合い、趣味嗜好も似ていたことから意気投合。くすぐられるのに興味があるというので「モデル代支払うからコチョコチョするビデオ撮らせて」と口説くとOKを頂いたので、気が変わらぬうちにくすぐりプレイを実践。
細身の体系にも関わらずGカップの巨乳であり、顔も小さいことからなんと普段使っているアイマスクが全然フィットしない。くすぐりプレイ中にズレてきてしまうのだ。慌てて代わりになるもので目隠しを施してのコチョコチョ続行。MAIは腋の下が弱点で指でツンツンするだけで悶絶しちゃいそうなぐらい敏感。彼女いわく「両腕の自由を奪われてくすぐられると逃げられないから頭の中がおかしくなっちゃいそうな感じになる。
胸の下部分のツボなのかな。そこに指入れられてくすぐられるのがこんなにも笑わされるとは思わなかった」と。MAIは口も小さいので噛ませられる猿轡がかなり限定されてしまうのだが、初めて猿轡された時の感想は「涎が溜まってくるので垂らしたら変態っぽくて恥ずかしい。一生懸命垂れないようにするのが大変だった」と、なんとかして耐えるべく猿轡から涎を垂らしている姿が屈辱的なのかビデオを撮られないよう必死だったことが伺える。。
2回目のくすぐりプレイでは、MAIの方からキャットスーツを着てボディハーネスを使っての拘束プレイを望んできたのでリクエストに応じる。MAIは自分自身から唯一興味を抱いた猿轡がポンプギャグであった。猿轡されたくないと言っていた彼女は口の中をバルーンで膨らませられる行為に好奇心を抱いたようで、ポンプギャグをMikeyから装着させられる。
イタズラ心満載のMikeyは拘束して動けないMAIの口内へ空気を送り込みまくって口と頬をパンパンに膨れ上がらせたりして顔面責めで遊びまくる始末。しかし、MAIは口内へ涎が沢山溜まっていたのだが垂らさないよう頑張っていたとのこと。最後には風呂場でガラス吸着用吸盤を活用しての十字磔拘束を初めて試みる。
この状態からハーネス・ボールギャグを無理矢理に嫌がるMAIへ噛まし(涎垂らしたくないから嫌がっていた)、くすぐりプレイ。Mikey本人は大満足するほど楽しんだのだが、この磔拘束が意外にも磔されている側が相当なエネルギー使うことが判明。さらにコチョコチョまでされるわけで一気に体力低下へと繋がる。プレイ後に課題を残した。