Bondage Models     Information
037
飛鳥紀子
(あすかのりこ)
モデル
Mikeyの同級生でモデル事務所に所属していた飛鳥紀子さん。新聞広告でたまたま洋服のモデルを務めていた彼女を発見したMikeyは無謀にも「1度だけでいいからギャラ払うんでボンデージモデルをやってくれないか?」と交渉。
彼女はボンデージ=拘束されるとは全く思ってなかったようで「事務所通さない形の顔バレなしで良ければいいよ」と言う。が、ラブホテルへ連れて行き、数々のボンデージギアをバッグから出すとドン引きされる。その理由は、ボンデージファッションのセクシーモデルみたいなのを想像していたからだそうな。それは勘違いだと説明し、彼女にとって未知のモノとも言えるアームバインダーと米国製ハーネス・ボールギャグを服を脱がした後に彼女の私物なヒョウ柄下着の上から装着する……と、鼻息が荒くなり、今までキツめの性格だったことからSだと思っていた紀子さんがMだったことが判明する。
予めボディタッチしない約束をしていたのだが、ビデオカメラを回す前に耳元で囁くように言葉だけで責める。「初めてカラダの自由を奪われた気持ちはどうですか?」「オッパイ触られても抵抗できないですねぇ」「ボディタッチしない約束だったけども、カラダも言葉も自由を奪われているんだから好き勝手弄んでもいいのかな?」とか軽く言葉で責めただけで紀子さんのカラダは火照ってくるので「返事はどうしたのかな?」と問いただすと、猿轡越しに「はい、お願いします」と急に従順になったので乳首を触りそうで触らずに焦らしながら責めたら声を上げ始め……実は淫乱系のドMエッセンスを持っていたことがわかった(苦笑)。
カメラを回してない時は床にずっと正座をしており自ら「エッチしてください」とずっと哀願してくる。スイッチが入ってしまった様子。Mikeyとしては悩みどころ。古くからの同級生だったこともあり、これだけお願いされたこともあり、撮影中の休憩時に後背位で普通のセックスを試みる……と、「猿轡と腕の自由を奪った形で後ろからお願いします」と、マゾとしてフルスロットル。突如敬語で話されるMikeyは戸惑いを感じながら、Mの女性はみんなこんなもんなのかと謎に思いつつ、口とカラダを拘束した形でセックスに至る。コンドームを着けていなかったMikeyは恐る恐るセックスをするも、紀子さんは早々にエクスタシーへと達する。
後背位だったのでオーラルマスクから垂れる涎でベッドはびちゃびちゃ。その模様を見たMikeyはぐったりしている彼女の口の中へペニスを押し込んで休ませず強制フェラ。セックス後だったことから遅漏でも5分程度で口内発射。その後は胡座拘束でのプレイからベッド上でのポンプギャグ&乳首責めで終了。撮影モデルは1度きりの約束だったのでそれっきりではあった。が、Twitterで2016年の冬にMikeyを発見し突如フォローしてきたそうな。
アイコンは風景に設定されていたのでメッセージをもらってからようやく紀子さんと分かったらしく、翌年の3月末に一緒に花見へ行ったとのこと。現在も同じモデル事務所に所属しており、33歳で結婚し翌年男の子を出産。30代半ばから40歳まではママモデルとして活動し、最近では某不動産会社のテレビCMに4人家族の母親役で出演していたりする。