Bondage Models     Information
032
清野ハルカ
(せいのはるか)
イベントコンパニオン
Mikeyが1998年に担当した幕張メッセの展示場仕事で知り合ったイベントコンパニオンの清野ハルカさん。彼女の趣味がバイクとのことで息があったこともあり、2人してバイクでツーリングへ行く仲に発展。
何度か都内でのラブホテル宿泊もあり、1度だけ彼女に抜き打ちでボンデージギアをいくつか持参したMikeyは「レザーで拘束された女性に興味がある」とカムアウト。「変態だ!」などと嫌がる彼女。後日、幕張メッセでビジネス関係のイベント終了後、着用していた私服姿のままだったが、土下座して「1回だけだからお願い!」と、なんとかアームバインダーを施すことに成功する……と、突然口答えもせず従順な姿勢になる。
おとなしくなった彼女にアイマスクを装着すると息遣いが荒くなり、言葉で責めると興奮していくのが伝わってきた。ちょっと胸に触れるだけで喘ぎ声を上げてしまうことからアメリカ製のハーネス・ボールギャグを着けておとなしくさせる。
ビデオカメラで撮影を始めると恥ずかしがってしまい、中々顔を上にあげて見せない。まぁ、それが普通の恥じらいある女子なので余計こちらも萌えてくる。コンバニオンの仕事をしているからなのか、美人で高飛車な性格の彼女はまさか服従するようなシチュエーションに追い込まれるとは思わなかったらしく「恥ずかしさ200%だったよ!」と後日思い出す度にクレームを入れてきていた。
残念ながらビデオカメラのバッテリーが僅かしか残っておらず、4種類の猿轡を使ったものの、随所随所で録画してないシーンばかりとなり、最終的に20分弱しか映像が撮れなかったのが残念。嗚呼、折角1度だけのお願いを聞いてもらったのに勿体無い(笑)。
携帯電話のアドレス帳を調べていたら彼女の電話番号がまだ残っていたので、後日談を伺うべく電話してみると別人が出て、既に携帯電話を変えて番号も変えていたようだった。残念。