Bondage Models     Information
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藤沢ゆりあ
(ふじさわゆりあ)
IT会社役員
「貴社のホームページで掲載されている口枷に興味あります。これを使用して頂いた上で30代後半の私なんかがモデルをさせて頂くことは可能ですか?」と、フェイス・クラッチ・マスクの画像を添付してメールをくれた藤沢ゆりあさん。
渋谷のとある大手企業に勤めているキャリアウーマンな彼女。「仕事中に抜け出してきますので渋谷で撮影お願いできればと」と言うゆりあさんのスケジュールに合わせ、昼休みとクライアントとの打ち合わせな名目で合算して2時間ちょっと身動きできると前日に電話を頂き、いざ渋谷へ。急すぎたこともあり、事前に写真も頂戴せず、どんな容姿なんだろうとドキドキワクワクしていたら待ち合わせ場所に現れた彼女はビックリするほどのスレンダー美人で衝撃。美人局ではないかと思いながら円山町のラブホテルへ。綺麗な目をしており、アイマスクするのが勿体無いほどだったが、顔バレNGなので常時アイマスク必須。「貴社の拘束写真を見ていて、下着姿での拘束とトゲトゲのある口が閉じれない口枷(フェイス・クラッチ・マスクのこと)をたまたま見て、自分もこういう風な姿にされたいと心が動かされました」というゆりあさん。
最初からハードな猿轡を使うと顎の負担になるので軽めのものからいこうと思ったら、アームバインダーを装着した瞬間からエンジン全開になる。「そちらのトゲトゲの口枷を私にしてください……」と哀願してくるではないですか。お願いされたからにはフェイス・クラッチ・マスクを装着。妄想と願望だけが先走っていただけで、拘束されることすら初めての彼女だったが、猿轡を着けたら完全に自分の世界にスイッチが入る。放置したままで喘ぎ始めたり、自力で外せないよう猿轡をキツめに施したら「もっともっとキツく締めて欲しい」とお願いされたり、キャリアウーマンならではな日常のストレスから解放されるべく秘められたマゾ的要素が2人きりの密室空間で開花されたようだった。実はこのシチュエーションの状態で彼女からリクエストが最後に入る。
一旦ビデオカメラを止めて猿轡も外し何をリクエストしているのか伺ったら……顔を赤らめて恥ずかしながら「この口枷で閉じれない私の口の中にMikeyさんの大事なものを挿入して頂けませんか? さらにもう1つお願いがありまして、私の携帯電話(当時はガラケー)でその模様を動画で撮影して頂けませんでしょうか? これらのお願いを聞いて頂けましたら今日のモデル料は頂きませんので……」と、ビックリするようなお願いをされる。条件も良いし、さすがに断れなかったのでビデオカメラでの撮影は止めて、ゆりあさんの携帯電話で強制フェラの模様を撮影。普段味わえない新しいシチュエーションに不思議な感覚へ陥るが、彼女は人に言えない秘密というか願望が今回叶えられたってことで大胆な行動に出たのだろうと推測。
Mikeyとしてもこんな美人な年上女性の口の中を犯す行為なんかまさかできるとは予想外だったので昔から遅漏だったけども10分ほどで口内発射。口の中に精液がタップリと溜まっていたのでスグにフェイス・クラッチ・マスクを外そうと思ったら、やや上を向き精液をこぼさないよう恍惚な雰囲気を醸し出しているゆりあさんが外してくださいと言うまでそのままにして携帯電話で動画撮影をそのまま継続。すると彼女はカラダをくねり出し「エッチしてください」と猿轡越しにお尻を突き出し哀願してくる。コンドームも持っていなかったし、商品として売らねばならない映像を撮影するのが本来の目的だったんで丁寧にお断りし、ビデオカメラに切り替えて再び撮影に入る。
こちらのページを作る旨を伝えようと久々に電話をしたところ、番号が変わっていなかったので20分ぐらい話し込む。先月50歳になった彼女はなんと今の会社の副社長へ就任したという。IT会社の社長と5年前に結婚するも半年で離婚。離婚の理由が旦那さんもマゾだったことで波長が合わなかったのが原因と(笑)。いまだに携帯電話で撮影した動画は大切にガラケーと一緒に保管しているとのこと。定期的に再生し鑑賞しているみたいだったけどね。